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融資を受けたい社長様へ。銀行に提出すると喜ばれる資料

2019/08/16

銀行から指定されるのは「必要最低限」のものになります。

最低限の資料だけでは、自社の特徴、事業の継続性を十分に理解してもらえないこともあるかもしれません。

せっかく作った資料も融資担当者に理解してもらえなければ、ただの紙の束になってしまいます。。。

グラフや表、写真などえ事業内容をわかりやくまとめた資料を用意しておきます。

それだけでより確実に自社の魅力が伝わるはずです。

銀行側も判断材料が増えるため、関連性のある資料は大歓迎のはずです。

また、「税金の申告時に行った申告時に行った書面添付」もオススメです。

これは顧問税理士が税務署に申告書を提出する際に「この申告書は適正なものであることを保証します」という太鼓判を押した書類です。

これがあるだけで利子率が数ポイント下がり、融資審査における優先度が上がると言われています。